給料日までもたない!金欠でもカードを使わないで生活費を捻出する方法

金欠だ…給料日までもたない!

・けど、できればクレジットカードは使いたくないよね
・生活費をなんとかしたい
・今月は臨時の出費があってちょっと厳しい
・今回だけ…ではなくて毎月家計簿の残高は0で貯金ができない
・財布には小銭が少々だけ
・給料日まであと2週間どうする?

・なにかいい方法はないの?

と、お悩みではないですか?

確かに、冠婚葬祭や飲み会などがついてしまうと、給料があっという間になくなってしまって、

「給料をもらったけれど、お金がない」

なんて状況に陥っしまうこともあると思います。

私も以前はよくありました。

とはいえ、つき合いもありますので

「お金がないからお葬式に出ることはできない」

なんて理由で断ることはできませんよね。

その結果、生活費などを冠婚葬祭費にあててしまって、今度は生活費もままならない状態に…特に切り詰めてるのは、食費だと思います。

そんな感じで、給料日前にはお金がなくなってしまうことも考えて、給料が出た直後に、ある程度保存のきく食材を大量に買う人も多いと思います。

とはいえ、毎月毎月給料日前になるとお金がなくなってしまって、給料日までもたない、なんて状況に陥るのであれば、何かを変えていく必要がありますね。

そこで本日は、金欠で給料日までもたない時に、臨時でお金を作る方法と、生活を見直す方法について紹介していきますね。

金欠で給料日までお金が持たない!急にお金が必要であれば、ものを売る

金欠で給料日までお金がもたない…しかし急にお金が必要になった。なんで場合に、とりあえずその場しのぎですがお金を作ることができる方法のうちの一つとして、「物を売る」という方法が挙げられます。

もちろん、消費者金融などでカードを作って、キャッシング枠やショッピング枠を利用してお金を作ることもできますが、これは自分の未来に対して借金をしていることと同じなので、あまりおすすめはできません。

消費者金融のカードを作るのは、「万が一のため」として別にいいのですが、それが毎月毎月、「金欠で給料日までもたない」といった状況の人が使うのはあまりおすすめできません。

徐々に借金が膨れ上がってしまって、気が付いたら返せない額になってしまう…なんてことはよく聞く話ですよね。

なのでここは、商社金融のカードローンなどに頼らずに「物を売ること」でお金を増やしましょう。

まず最初にやることは、近所のリサイクルショップに電話して何を買い取ってもらえるか調べることですね。

要するに、「お金になるものリスト」を作るのです。

・家具、家電
・本、CD
・洋服
・子供用品
・ゲームソフト
・貴金属

などなど、リサイクルショップが買い取ってくれるものは、多岐にわたりますので、一旦近所のリサイクルショップでどのようなものを買い取ってくれるのか調べておくと後々楽ですよ。

そして、リサイクルショップに買い取ってもらえるものが自分の手元にあるのであれば、迷わずぶってお金にしましょう。

この辺は、思い出もあってためらう人もいるかもしれませんが、考えてください。

消費者金融でお金を借りるのと、どちらが良いでしょうか?

もちろん消費者金融のカードローンなどを利用してお金を借りるのもアリですが、いらない服やバック、ックレスなどあれば、それらを売ることでお金にすることできますので、時間的にも早いし、何を消費者金融のリストに自分の名前が載ることもありませんので、できれば物を売る方がワタシ的にはおすすめですよ~。

とはいえ、「物を売る方法」というのは、何回も使える方法ではないので、今回限り、とか、万が一の時のために、といった感じた切り札としてとっておきましょう。

金欠で給料日までもたないのであれば、副業も考えよう!

・毎月金欠で給料日までもたない
・カードローンなどでやりくりするのはもう嫌
・食費や生活費などを節約しても貯金できない
・カードローンを払っては借りての繰り返し
・今回だけ…ではなくて、毎月家計簿の残高は0
・給料日前は毎月財布の中には硬貨が少しだけ

といった理由で給料日までもたないのであれば、これは原因はわかりやすいですよね。

収入が少ないから

どんなに家計簿をつけても、財布の中に使う分しかお金しか入れないようにしても、収入が少ないと、貯金はできませんよ。

なので収入を増やすために副業することをおすすめします。

授業にもいろいろありますが、おすすめしたいのは、

・日払いOK
・食事補助あり

といった副業を(アルバイト)でしょうか。

日払いOKであれば、土日に稼いで、次の1週間はそのお金で暮らすことができますので、(もしかしたら2週間以上も)生活が安定してくると思います。

また、居酒屋やレストランなどで「食事補助あり」と言った募集もよく紹介されていますね。

これは、給料日が月に1回かもしれませんが、アルバイトをするたびに、食事の補助が出ますので、その結果、食費が浮いて節約にもつながります。

何より居酒屋やレストランでアルバイトすることで、自分で作る料理のレパートリーが増えますので、そこからまたアルバイトを辞めたとしても、今度は自分で料理を作ることができますので、コンビニ弁当や外食などの機会が減り、それまた節約にもつながりますよね。

そんな感じで副業をするのであれば、「お金、節約+α」みたいなことを考えて、いろいろチャレンジするのもアリだと思います。

私の友達の体験談ですが、最初は初任給18万円ほどで働いていたのですが、給料が少なく、家賃や車のローンなどが払えなくなって副業を始めました。

ですが副業がにはまってしまって、今では、本業と同等以上の稼ぎを副業で稼いでいます。

こんな体験談もありますので、いろいろな可能性に心を開いてぜひチャレンジしてみてください。

あなたの成功をお祈りします。

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